ランチャーアプリ Launch+ から Quick Launch に乗り換えることに決めた

  皆さん、ランチャーアプリ使っていますか? @ika621 です。 Launch CenterやLaunch+やSpeed Uなど様々なランチャーアプリを使用してきましたが、今回紹介するQuick Launchというアプリに落ち着きそうな気がしています。 Quick Launch – Voice LaunchApp カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ 販売元: iLegendSoft – iLegendSoft Inc(サイズ: 8 MB)

アイコンが好き

個人的にアイコンがお洒落で好きです。赤のアイコンカラーに紙ヒコーキ。曇り空わって。 そもそもLaunch+からなぜ、Quick Launchへ乗り換えたかというと、2つ理由がありました。 1つ目の理由は、ランチャーとして使わないということが分かったからです。すぐに使いたいアプリはホーム画面に置いていますし、フォルダに格納すればいいかなと思ったのです。ランチャーアプリをランチャーとして使う必要性が自分にはなかったのです。 2つ目の理由は、Launch+のリマインダー機能にバグがあったからです。ここでいうリマインダー機能というのは、予め指定した時刻にアプリを起動できるという機能です。 どちらかというとランチャーとしての機能ではなく、こちらのリマインダー機能をメインとして使用していたのですが、リマインダーを削除しても通知し続けてしまうので使えないものになってしまいました。アプリを削除して再インストールしても駄目で、iTunesと同期しても駄目でした。 そんな理由でQuick Launchへ乗り換えたわけです。

必要最低限のものだけを登録

▲登録できる内容は他のランチャーアプリとさほど変わりはありません。 ▲登録できるアプリもSpeed Uと同じくらいで決して多くはないでしょう。 参考:ランチャーアプリ「Speed U」が格好えぇ!Launch+と共存出来るのか? ▲ということで自分が登録している項目はこんな感じになっています。 EverShakerとiライフログはURLスキームを手動で登録しました。 下段でアプリ、メッセージなどタブで切り替えることが出来ます。右下のマイクマークは音声でアプリを起動出来るボタンです。日本語は認識しないので使えませんがFacebookは認識しました(笑) ▲URLスキームの手動登録画面はこんな感じになっています。 1時間おきにiライフログを起動する設定にしています。 参考:Launch+とPosteverを使った強制ライフログ生活が心地よい #pbamn | 切り抜きジャック 上記記事にワシヅカミされた影響でその日から始めてみましたが、なかなか良い感じなのです。 ▲1時間置きに通知が来るので、強制的に何かを残す習慣が身につくのでお薦めですよ。リマインダー機能こそライフログの習慣にはもってこいなのです。 <

まとめ

結局のところ、自分にとって必要なものは、ランチャー機能ではなく、リマインダー機能なのでした。無料ですが、本格的に使用するのであればアドオンを追加したほうが良いです。レビュー書け書け攻撃がず~と続くので(笑) たくさんあるランチャーアプリで自分にあったものを選択するのが一番だと感じた今日この頃なのでした。 Quick Launch – Voice LaunchApp カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ 販売元: iLegendSoft – iLegendSoft Inc(サイズ: 8 MB)

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