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写真に日時と位置情報をスタンプする「日時住所スタンプカメラ」で写真ライフログ

最近は、テキストでライフログを残すというよりは、カメラでライフログを残すことがメインとなっています。写真を撮ってEvernoteにまとめておけば大体の1日の流れは把握することが出来ます。

参考:ライフログを全部「写真」で残してみる | ごりゅご.com
ありとあらゆる行動記録を「写真」で残してみる。文字で書いた方がラクだと思っても、思いついたら写真で記録する。どうやったら写真で記録出来るのか考えて、写真で記録する。 …

そして何よりも簡単。写真を撮るだけだから。スマフォがあれば手軽に写真を撮れる、即ち簡単にログとして残せるということになります。

何をライフログとして残すのかは人によっても異なりますし、受け方もそれぞれです。そんな人は下記の記事を参考にしてください。

参考:写真で残すべきライフログとは何だろうか? | あなたのスイッチを押すブログ

写真に日付以外も残す

アナログの写真もそうですが、写真に日付を入れるとあとで見返した時にすぐにいつのことだかわかって便利ですよね?

iPhoneのアプリでも日付を写真に入れることが出来るアプリはいくつかありますが、今回紹介するアプリは日付以外に位置情報を入れることが出来ます。日時住所スタンプカメラです。

日時住所スタンプカメラ:日付・時間・住所を写真に記録App
カテゴリ: 写真/ビデオ, ライフスタイル
販売元: infotrek Inc. – Infotrek Inc.(サイズ: 0.4 MB)

 

▲アプリの紹介画像を使わせてもらいました。日付以外に、時刻、住所を写真に記録することが出来ます。

設定


撮影時は画面をタップしてもシャッターをきることが可能。

スタンプの内容は設定にて編集することが出来ます。日付、時間、秒、住所、文字色、サイズとなっています。自分にあった設定を行いましょう。

住所に関しては、7つの表示を切り替えることが出来ます。「日本」→「日本、東京」→といった感じで範囲を広げたり狭めたり出来ます。

まとめ

日時のみならず住所も写真に入れられるので見返した時もどの辺りで撮影したのかすぐにわかります。

撮影した写真をPictshareで一つのノートにまとめてEvernoteに送信すればもう立派なライフログの出来上がりです。

写真でライフログを残している人はお試しください。

日時住所スタンプカメラ:日付・時間・住所を写真に記録App
カテゴリ: 写真/ビデオ, ライフスタイル
販売元: infotrek Inc. – Infotrek Inc.(サイズ: 0.4 MB)

PictShare – multiple photos/movies uploader App
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング, 写真/ビデオ
販売元: itok – 啓 Ito(サイズ: 3.4 MB)

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