生後何日目か自動で入れられる「生後何日目カメラ」がお薦め

  親バカの @ika621 です。 子供の写真を撮ったり、メールで送られてきますが、将来的に見返した時に、いつの写真なのか、産まれてからどれくらい経過したときの写真なのかわからなくなってしまうのではないかと考えました。 探してみたらやっぱりありました。写真に産まれてから何日目なのかを文字として入れられるアプリが「生後何日目カメラ」です。 生後何日目カメラ App カテゴリ: メディカル, ライフスタイル 販売元: ms – SHINJI MATSUYAMA(サイズ: 1.7 MB) ▲起動したらまずは子供の名前と生まれた日を登録します。 3人の子供まで登録することが出来ます。 ▲カメラ画面です。カメラから撮影するか、カメラロールの写真から選択します。 ▲設定では、文字のフォントや色、背景色の変更をすることが出来ます。 下部にプレビューが出ますので参考にしつつ、好きなデザインに変更しましょう。 ▲実際に、カメラロールから選択をしてみました。選択すると自動的に画像が保存される仕組みです。 ▲すぐに画像作成が完了します。 ▲出来上がった写真がこちらです。生後何日目なのかすぐにわかります。 生後1週間でやっと目が開いてきたって感じですね(笑)

まとめ

写真単体で見た場合、すぐにいつ撮影したのか分からないケースがほとんどではないでしょうか?子供の写真に限らず、日付を入れることって手軽に出来るし、もっとやるべきことなのかなと考えたりもします。 ちなみに新しく作成された写真に位置情報は含まれていないので、そこだけ注意が必要です。 1日1枚このアプリで写真を作成してEvernoteに送信しています。見返すのがさらに楽しくなりそうです。 無料で手軽に使える「生後何日目カメラ」お薦めです。お子さんがいる人は是非使ってみてください。 生後何日目カメラ 1.2.0(無料)App カテゴリ: メディカル, ライフスタイル 販売元: ms – SHINJI MATSUYAMA(サイズ: 1.7 MB)

1 Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です