Media Markerを使ってEvernoteにアプリブック作ろう

参考:Media MarkerのEvernote連携が素晴らし過ぎる件 [Books] [Net] [Evernote] | No Second Life
@ttachi さんも書かれているように、本当に素晴らしすぎます。Media Marker。 自分の場合、書籍を購入したときに、Myバインダーに登録するようにしています。そうすることで、Evernoteに自動でその本の情報が送られるのです。詳しくは、@ttachiさんの記事を参照してください。 本来は読書管理の為のサービスですが、自分は単純にEvernoteに情報を送るためのサービスとして使っています。細かい使い方は正直言ってわかりません。使いこなせていません・・・・とりあえずはバインダー登録。これさえ覚えれば、Evernoteに情報を送ることができます。 なぜわざわざMedia Markerをかませるかというと、Evernoteに作成されるノートがあまりに綺麗だからです。写真を撮ればすむわけですが、価格などのほかの情報も入れることが出来るし、商品数も大抵はあるからです。そして、iPhoneのアプリからそれが出来てしまうのです。 メディアマーカーApp カテゴリ: ライフスタイル, ビジネス 販売元: ClickAssist – ClickAssist(サイズ: 1.2 MB)
 

買ったアプリは記録するようにしています

1月にMedia MarkerがiTunesの商品を登録できるようになり、その10日後にEvernoteと連携。きたーーー!と思った瞬間でした。普段書籍購入した時だけのMedia Markerでしたが、アプリを購入した時も使えるなと思いました。

実際の使い方

画像見たほうが早いのでどうぞ!起動直後の画面はこちら。
           

Media Marker側は「Myバインダーに登録したとき」に設定されているので、iPhoneで登録した時にEvrenoteに送信されるという仕組みです。 Evernoteで見るとこんな感じです。
アイコンはリンクになっていて、クリックするとiTunes Storeに飛ぶようになっています。

まとめ

Media Markerというとどうしても書籍というイメージが自分の中ではあります。が、iTunesのストアもOKなのでこの機会に是非使ってみてください。 「欲しいアプリ」、「気になるアプリ」、「購入したアプリ」のようにノートブックを分けてみるのもひとつの方法ではないでしょうか? こちらの @nori510 さんの記事の方法も面白いので是非! 参考:ウィッシュリスト非対応のiPhoneAppStore & MacAppStore巡回中に気になったアプリはEvernoteへ!! | GoTo Number   メディアマーカーApp カテゴリ: ライフスタイル, ビジネス 販売元: ClickAssist – ClickAssist(サイズ: 1.2 MB)

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